こんにちは。
ゆるく生きたい主婦のゆいじろうです。
突然ですが、皆さんは英語を話そうとするとき、こんな経験ありませんか?
- 「日本語で考えてからじゃないと英語が出てこない…」
「文法が合ってるか気になって話せない…」
「言いたいことはあるのに、口が動かない!」
話したいのに話せない…!
なんも出ない…!笑
実はこれ、多くの日本人が共通して抱えている悩みなんです。
私の友人も、文法はわかるのに「英語がとっさに出てこない」ことがよくあるそう。
でも大丈夫。結論から言うと――
👉 英語を話すとき、完璧な文法はいらない!
日常英会話で一番大事なのは「正しさ」ではなく「伝わること」!
英語は「単語」だけでも意外と通じる!
たとえば、スーパーで「袋いりますか?」と聞かれたとき。
“Bag need?” でも相手はちゃんと理解してくれるはず。
文法的には間違っていても、単語が伝われば会話は成立!
ネイティブの子どもだって、最初から完璧な文法じゃなくて。
まずは「伝える」。
文法は学校で学んだり、と後からついてくるもの。
この考えだけで、英会話がグッと気楽になるよ!
単語だけで全然オッケー!
「英語脳」を作るには“日本語を介さない”練習が大事!
英語を話すときに時間がかかるのは、頭の中で「日本語 → 英語」に翻訳しているから。
これをやめるには、英語を英語のまま理解する練習が効果的!
おすすめは、短い英語フレーズを音声で聞いて真似する「シャドーイング」。
スタディサプリENGLISHスマホ1つで、1日3分のリスニングとスピーキング練習ができるので、家事や育児の合間でもムリなく続けられる!
特に「日常英会話コース」は、ドラマ仕立てのレッスンが楽しくて飽きない!
しかも今なら 7日間の無料体験 もあるので、気軽に始めてみるのもあり。
文法よりも「反射的に話す」ことを優先しよう!
文法を意識しすぎると、頭がストップ。
正しくなくてもOK!
「口に出す」練習をしてみて!
オンライン英会話やAI英会話アプリなら、家事や子育ての合間に自宅で好きな時間に練習できるよ!
まとめ
英語が話せない原因は「知識不足」ではなく「考えすぎ」。
文法を気にするより、「単語でいいから伝える」ことを意識するだけで、
英会話がどんどん楽しくなるよ!
英語が話せなくても、アイコンタクトだけは忘れずに!
今日から、文法は気にせず “Speak First!” の精神で英語を楽しもうー!
日本語→英語の翻訳機を使うコツを詳しくご紹介します↓



